この春のトレンドは?
今すぐ取り入れたい!この春の最推し5大アイテムをピックアップ。
簡単に今年らしいが叶うアイテム揃いです。4月になった今こそ、初夏も見据えて春流行をチェック!
品よく透け感をたのしむ『シアー』


ほどよい透け感をたのしむシアーカーディガン
前ボタンでカーディガンとして、後ろボタンでプルオーバーとして、2wayで楽しめる旬アイテム。
ウエストはきゅっと絞ったシルエットなので、バランスよい着こなしが叶います。
季節の変わり目に必須のカーディガンもシアーで一気に今年らしく。


上品にカラーを纏うシアーブラウス
襟ぐりのランダムなタックで顔回り華やか。
バックリボンで後ろ姿も抜かりないデザインです。
目を惹くカラーで初夏先取り。


端境期に抜け感を出すシアーブルゾン
大人が着やすい上品な透け感が今の気分にぴったり。
ノーカラーできれい見え、腰回り隠れる丈が安心感。
裾のドロストコードでギャザー感を調節でき、スタイリングによってシルエットを変えて楽しんでいただけます。


羽織るだけで今年見えのメッシュカーディガン
メッシュ編みやビタミンカラー、ややショート丈などこなれ感たっぷりのデザイン。
ジップはWジップ仕様でスリット風にも着用可能。
メッシュ編みなので透け感が気になりすぎることなく、カジュアルスタイルを楽しめます。
計算されたバランスだから失敗なし『レイヤード』


技なしでレイヤードが完成!最旬セット
短丈のニットベストとペプラムブラウスのセットアイテム。
春にぴったりの爽やかカラーが好印象。
セット使いはもちろん、それぞれ単品使いにも優れ、夏まで着回しできること間違いなし。


頼れるベーシックシャツ
ブラウスとしてもシャツとしても着こなしをたのしむことができ、レイヤードにおすすめの一枚。
ほどよいオーバーサイズがトレンド見え。
ベーシックながら袖のタックデザインで差がつきます。


コーデいらずでこなれる!ニットセット
BESTバランスなレイヤードが叶う、ニットとTブラウスのセットトップス。
ニットはスタイルアップ効が期待できる前後差のある安心丈で、パンツもスカートも相性抜群。
それぞれ単品使いもできる、春イチバンに持っておきたいアイテムです。
体型に優しくお洒落見えを叶える『ワイドパンツ&スカート』


穿いて実感の美しさ!美楽るパンツ
美しいシルエットと楽な着心地が両立した大人気パンツ。
美脚見えのこだわりシルエットでシーンレスに活躍。
穿いても洗ってもシワが気になりにくいイージケア仕様で毎日履きたくなる万能ボトムです。


軽さに驚き!大人気スカンツ
軽い素材で夏まで活躍のスカート見えパンツ。
細かいギャザーが脚のかたちを拾いづらく、体型カバーが期待できます。
しわになりにくくかさばらないので、GWや夏場の旅行にもおすすめ。


この春の本命!デニムも美脚見えが欠かせない
腰回りはもたつかずすっきり見え。
ほどよいハイウエスト&センタープレスでスタイルアップが実現。
ヴィンテージ感あるライトブルーが季節感たっぷり。


纏うだけで春めくエアリースカート
ふわっとシルエットですが、腰回りは膨らまずきれい見え。
ベーシックなベージュは、トップス問わずスタイリングしやすく、使い勝手抜群。
着映えブラウスと合わせてお出かけに。ベーシックニットと合わせて通勤に。
季節の変わり目にバリエーションが欲しい『羽織り』


360度映えるフレアパーカー
カジュアルになりがちなパーカーアイテムをフレアデザインで女性らしい印象にアップデート。
ワンピースからパンツまで幅広いスタイリングに気軽に羽織れます。
もちっとしたスフレタッチ素材で着心地よく、季節の変わり目にぴったり。


鮮やかカラーがサマ見え
シンプルデザインのクルーネックカーディガンは、スタイリングのポイントになるブルーで一気に鮮度アップ。
紫外線80%カットするUV機能付きで、これからの時期の日よけや冷房対策にもおすすめ。


楽な着心地がうれしい旬見えカーディガン
スウェットライク素材で軽い着心地のカーディガン。
気分あがるライムグリーンが今年らしさを格上げ。
釦を閉めてプルオーバーとしても着用でき、春先の羽織アイテムとして活躍します。


オンオフ問わず活躍のきれいめブルゾンは必須
コンパクト丈ですっきり着こなせる麻調ブルゾン。
前はすっきりしたノーカラー、後ろはバックフレアデザインで、シンプルながら好印象。
裾のドロストでシルエット調整でき、オンオフ使い分けもおすすめ。
昼間の暖かさに備える『Tシャツ』


フレンチシックな品の良さが魅力のロゴTシャツ
着回しに困らない、夏の定番ロゴT。
コーデのポイントになる大きめロゴで、いつものデニムスタイルも垢抜け。


一枚あると重宝する大人めロゴTシャツ
華奢なロゴがコーデに馴染む大人Tシャツ。
カジュアルすぎないよう、タイト過ぎないサイズ感にこだわり、きれい目な着こなしも叶います。